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教会案内

沿革

  • 1948年
    (昭和23年)

    加来国生牧師、熊本と佐賀の途中で、大川伝道に責任と義務を負い、町を巡り祈った。

  • 1965
    (昭和40年)

    大川在住の人が佐賀キリスト教会へ足を運ぶ。

  • 1973
    (昭和48年)

    大川市の緒方達喜方で家庭集会が開かれる。十数名の出席者であった。

  • 1977
    (昭和52年)

    一般の出入りには家庭集会では不便となり、新たに場所を借り公用の集会場とする。ここで日曜の午後礼拝を行い、牧師、副牧師、加来始神学生はもとより母教会の佐賀キリスト教会から数名の出席者があり、プログラムに基づき礼拝が行われた。

  • 1980
    (昭和55年)

    一歩前進し、更に広い場所を借りて聖書講義が行われるようになった。祈りは会堂が与えられることであり、母教会の年次総会の決議に基づき祈りが捧げられた。

  • 同年8月

    緒方兄の知人より適当な場所の提供があり契約する。同時に母教会に於いて建築献金が始まり、目標額を1千2百万円とした。

  • 同年10月

    日本バプテスト連盟の開拓伝道支援金を要請するために申請書を送る。

  • 同年11月

    大川会堂建築工事を古賀建設に依頼する。

  • 1981
    (昭和56年)

    連盟より1千万円の開拓伝道支援金が理事会に於いて可決される。

  • 同年3月

    購入された建設地で定礎式が行われる。

  • 同年4月

    佐賀キリスト教会は大川担当牧師として加来始牧師を招聘し、就任式が行われる。この月より建設工事が行われる。

  • 同年6月

    更に新しい場所に移る。会堂工事の途中ではあったが、仮設の電灯の下、母子室で礼拝を行う。牧師一家は、4月より大川市内のアパートに住み、当初の夕拝はそこで行われた。

  • 1985
    (昭和60年)

    加来始牧師辞任。

  • 1987
    (昭和62年)

    堤正信牧師就任。

  • 2014
    (平成26年)

    新会堂建設。

プロフィール

施設名 日本バプテスト連盟 大川キリスト教会
責任者 中村千枝子 伝道師
所在地 〒831-0041 福岡県大川市小保667-1
電話番号 0944-86-7123(留守番電話設定の場合にはメッセージをお残しください。メッセージを確認次第速やかにお電話をいたします。)
FAX番号 0944-86-7123

アクセス

西鉄柳川駅から有明沿岸道路を使用した場合、車で10分。